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モトヤ神戸支社が毎夏開催する総合展示会「PRINTINGNAVI」では、毎回テーマを決めてポスターコンペ「P-1グランプリ」を行っています。

今年の「PRINTING NAVI 2011」のテーマは「がんばろう日本。」書家のうどよし氏が提供する被災者支援共用ロゴ「がんばろう日本。」を使った、被災地と日本を応援するポスターが多数寄せられました。寄せられたポスターは、石巻専修大学と、芦屋市役所のロビーに掲示されていますが、p-collabo.comでは「P-1グランプリ作品ギャラリー」で「PRINTING NAVI 2011」来場者の投票で決定した上位3作品から順次ご紹介していきます。

★モトヤ名品「全国市場」では、がんばれ東北・関東コーナー(http://www.zenkoku-ichiba.com/user_data/shinnsai.php)で被災地の名産品を販売しています★

no1 no2 no3
第1位 第2位 第3位
田中 保吉
(服部プロセス株式会社・神戸市長田区)
川島 知之
(株式会社甲南堂印刷・神戸市東灘区)
田尾本 浩司
(プロックス株式会社・神戸市長田区)

震災復興のポスターを作成するにあたり、日本中のみんなで復興に協力するように、わかりやすい国旗をモチーフにデザインしました。

また、なるべく文章を読まなくても見て感じていただけるように心がけてデザインし、被災地には沢山の物や時間が必要であるという内容を表現しました。

まず日本をひとつの植物ととらえた。

植物はたとえ一部が損傷しても他の葉から栄養を取り込み、その損傷部からまた新たな葉を生み出す、それもとても自然に。

今回の震災における復旧も植物のような「あたりまえの助け合い」で行えればと思い、このビジュアルを作成した。

また印刷紙に竹尾製紙様の「GA竹紙」を使用。放置竹林の竹を有効活用し、100%国産の竹を原料に作られた紙で、日本を応援するポスターにこれほど向いている紙はないと思い、使用させていただいた。

東北地方だけでなく、各県、各国からの力で一歩一歩復興への道を歩こうというイメージを足あとで表現しました。

作品のご紹介

株式会社協和印刷 株式会社総合印刷高永 有限会社ハタヤ

谷口 尭司

(株式会社協和印刷・たつの市)

匿名希望

(株式会社総合印刷高永・神戸市東灘区)

早瀬 雅代

(有限会社ハタヤ・神戸市西区)

通常業務とは正反対の重いテーマに、正直、デザイン表現で元気づけることができるのか? と頭をかかえました。自分の中の気持ちをさぐっていったとき、震災当日からの衝撃的な映像を見つめつづけてきた自分の心もどこかで被災しているんじゃないだろうかと、あえて「ぼくたち」という表現で、日本全体が穴の底に落ち込んでいるとして、そこから上を見上げてみたら何が見えるのかなと、それが少し希望につながるものだったらと。そんな気持ちで作ってみました。

人のつながりを切り絵風にしました。

「爽やかで突き抜けるような青空のなか、元気いっぱいに笑うみんな」と、とにかく爽やかさ第一で考えました。

人物を水彩画風にしているのもその一環です。

被害に会われた方々に、身体の中からどんどんエネルギーが湧き上がってくればという思いでデザインしました。

有限会社岡田印刷 株式会社SUCCESS 大和出版印刷株式会社

岡田 佳宏

(有限会社岡田印刷・姫路)

中田 好一

(株式会社SUCCESS・神戸市中央区)

今西 康俊

(ぬりえ日本 協賛:大和出版印刷株式会社・神戸市東灘区)

富士山を象徴とする日本列島に再び昇る太陽を、苦難を乗り越えて再興する日本と重ね合わせました。

Japan is immortal.(日本は不滅です。)

紙箱の会社から伝えたいこと。

何百年に一度の想像を絶する、地震・津波、そして原発事故(人災)など、自然の猛威に負けることなく、みんなが力を合わせれば、不死鳥のように甦ることができるようにと思いを込めて制作させていただきました。
※作品は、自然の猛威(地震、津波)と原発事故の 強烈さを原色カラーの渦巻状のフォルムをベースに力強く羽ばたき甦るフェニックスを表現しています。

震災〜復興という重いテーマに取り組んでみて、被災された方へのメッセージだけでなく、復興を支援する人たちに向けてのメッセージを込めて作成しました。 テレビなどで報道される被災地での皆さんのがんばる姿に、多くの人々が勇気と希望を感じていると信じたい。義援金ももちろんとても大切ですが、笑顔で人々と接して関わっていく、これが簡単なようで意外と大変なことだと気づき、願望も込めて「笑顔のもつ力」にスポットをあててみました。

株式会社フジコミュニケーション ハリマ紙器印刷工業株式会社 株式会社弘文社

中原 加奈恵

(株式会社フジコミュニケーション・神戸市中央区)

永井 菜美

(ハリマ紙器印刷工業株式会社・加西市)

山本 仁美

(株式会社弘文社・津山市)

日の丸の「丸」の部分が扉になっていて、開くと鏡に「がんばろう日本!!」と言う自分の姿が映ります。

見る人それぞれが自分自身にエールを送ることができたら‥という思いを込めて制作しました。

紙箱の会社から伝えたいこと。

遠くから見ると、なんとか「がんばろう日本」と見える。しかし、近づいて見ると分かりにくい。これは、被災地の現状です。テレビでは、全体的に復興が進んでいるようにみえますが、本当は復興の進んでいる所や遅れている所、場所によって様々な現状があることは事実です。

1日でも早く、全ての被災地が平等に復興するよう、1日でも早く、全ての人が平等に生きていける環境になるよう、私たちはあえて今の現状=凹凸を表に出し、これからどうしていくべきかを訴えたいと思います。一部分だけ高いとか、低いとか、そんな偏りがないよう、どこから見ても、はっきり「がんばろう日本」が見えるよう、私たちは共に頑張っていきたいと思います。 

震災〜復興という重いテーマに取り組んでみて、被災された方へのメッセージだけでなく、復興を支援する人たちに向けてのメッセージを込めて作成しました。 テレビなどで報道される被災地での皆さんのがんばる姿に、多くの人々が勇気と希望を感じていると信じたい。義援金ももちろんとても大切ですが、笑顔で人々と接して関わっていく、これが簡単なようで意外と大変なことだと気づき、願望も込めて「笑顔のもつ力」にスポットをあててみました。

有限会社グラミックプロセス デジタルグラフィック株式会社 株式会社廣陽本社

土塔 知子

(有限会社グラミックプロセス・神戸市兵庫区)

村上 真一

(デジタルグラフィック株式会社・神戸市中央区)

兼本 安子

(株式会社廣陽本社・津山市)

16年前、右を見ても左を見ても瓦礫の山だった神戸の街がたくさんの人たちの支援で復興できたように、東北の街が復興しますように。そして、いつの日かみんなが笑顔になれることを願って描きました。

このたびの東日本大震災により、被害を受けられた皆様に心よりお見舞い申し上げると共に、一日も早い復興を心よりお祈りいたします。 子供(希望)の成長を楽しみに思うのと同じように、復興を目指して前向きに頑張る気持ちになっもらえればと思い制作しました。 Pray For JAPAN・・・沢山の人々が祈っています。必ず「希望に満ちた明るい未来」はやって来ます!!

震災〜復興という重いテーマに取り組んでみて、被災された方へのメッセージだけでなく、復興を支援する人たちに向けてのメッセージを込めて作成しました。 テレビなどで報道される被災地での皆さんのがんばる姿に、多くの人々が勇気と希望を感じていると信じたい。義援金ももちろんとても大切ですが、笑顔で人々と接して関わっていく、これが簡単なようで意外と大変なことだと気づき、願望も込めて「笑顔のもつ力」にスポットをあててみました。

神戸オール出版印刷株式会社 全但印刷工芸株式会社 株式会社邦栄堂

植村 栄治

(神戸オール出版印刷株式会社・神戸市長田区)

石原 英明

(全但印刷工芸株式会社・養父市)

大上 雅美

(株式会社邦栄堂・加西市)

このたびの震災により、被災された方々のことを思うと、何と表現すればよいか悩みましたが、観ることにより、少しでも癒しや元の気を取り戻していただきたいという想いで制作しました。
うどよしさんのパワフルで心に響くロゴマークと、魂本来の輝き、喜怒哀楽、いのちそのものを人間味あふれるハートのイラストで表現しました。
このイラストは、神戸で被災された経験により、いのち・心の大切さをライフワークにされている方の作品です。そのことからも、From KOBEという一文を入れさせていただきました。

一人一人が持つ想いは、確かに存在するが小さく見えづらい。しかし、多くの小さな想いが集まれば大きな想いとなり、大きな意志に変わり、やがて大きな形となる。
「日本を再生させたい」という一人一人の想いがこてからの日本をつくってゆく、というメッセージを込めて、日本の国旗である日の丸にデザインしました。

当社の所在地の加西市で生まれた、華道流派の光風流があります。5月、兵庫県いけばな協会の作品展が神戸大丸でありました。その出品作品の中に、光風流目代 藤本和甫さんの作品があり、作品名は書いてありませんでしたが、ひときわ復興のイメージが自然と感じられ、後に作者に聞きますと、まさに、その趣きで生けられたとお聞きしました。
枯木とガレキの中から新緑が芽吹き、そのイメージが強く残っておりました。
このたびのP-1グランプリのテーマと一致する事を思い出し、藤本さんの作品を中心に仕上げました。
ちなみに、光風流は当社の古くからのお得意様です。

株式会社プリンティング園田 丸山印刷株式会社 有限会社大開印刷

山本 祐貴子

(株式会社プリンティング園田・尼崎市)

竹中 志帆

(丸山印刷株式会社・高砂市)

藤田 信哉

(有限会社大開印刷・神戸市兵庫区)

日本はもとより、世界中からの被災地への想いが、四方八方から、真っすぐに、またあるいは想いが重なって、より大きな力となって届くようにとの祈りを込めて、日の丸に集まる想いの矢を、日本国旗の色を用いてシンプルに表現しました。

この度は、震災の被害に遭われました多くの方々に、心よりお見舞い申し上げます。

制作趣旨につきましては、シンプルで老若男女誰にでもわかりやすく、見る人が明るく元気になるような作品を目指しました。

今回の震災で、たくさんの悲しみ・苦しみが日本に溢れ、その震災から数ヵ月経った今でも、絶えない余震や原発の問題など、不安な話題がつきません。

でも、こんな時こそ笑顔を忘れず、日本を元気にしようと努力している人もたくさんいます。今は被災地である東日本にも、この作品のように、笑顔が広がっていることを信じています。

未来があるから、守るものがあるから、あきらめずにがんばって下さいと…

水山産業株式会社 有限会社八木凸版印刷 感動会社楽通

澤田 雅明

(水山産業株式会社・神戸市長田区)

八木 卓也

(有限会社八木凸版印刷・加古川市)

田村 慎太郎

(感動会社楽通・姫路市)

「がんばろう」と思う日本人の心が、一つに集まり日の丸を作るイメージを具現化しました。 シンプルでわかりやすくダイレクトに伝わることに注力し、制作しました。

今回は、東日本大震災の復興支援ポスターと言うことで、被災地の皆様に、少しでも元気になっていただくお手伝いが出来ればと、出品させていただきました。
個人的には、何人かの友人が被災し、中には家族を亡くした方、また、友人本人も行方不明のままという状況です。
そんな中で、彼らに伝えたいメッセージを、精一杯込めたつもりです…。
希望を持って、前を向いて…、がんばろう日本!!

今回のポスターは、印刷業界で復興支援を応援するプロジェクト「想いを伝えるプロジェクト」のチラシをポスターにしました。このプロジェクトは東北で被災された印刷会社様や被災地でがんばっておられる方々を印刷の力で応援しようと、全国で約100社の印刷会社でサポートして頂いているプロジェクトです。復興されるその日まで一生懸命応援して行きます。

小野高速印刷株式会社 菱三印刷株式会社 合資会社谷本弘輝堂

湯川 祥史郎

(小野高速印刷株式会社・姫路市)

荒田 啓之

(菱三印刷株式会社・神戸市兵庫区)

谷本 里美

(合資会社谷本弘輝堂・兵庫県佐用郡佐用町)

印刷業界から被災地に向けてメッセージを送りたいという強い意志から「見た人が明るく前向きな心になるようにという」気持ちを込めて作成しました。
メインのイラストとして跳ね上がる鯉と共に、様々な年齢や職業の人々が硬く手をつなぎ、助け合う様子を表現しました。鯉は日本のシンボルとして、激流にも負けず力強く泳ぎ跳ねる姿を想像し、日本の力強さをイメージするものです。また、鯉の模様の中に、兵庫県と東北地方の形をさりげなく配置し、周囲に兵庫県の県花・のじぎくを散らして兵庫県からのメッセージという意志を強めています。

はじめに、東日本大震災で被災された方々に対し心よりお見舞い申し上げますと共に、被災地の一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げます。
今回のポスターを制作するにあたりまず考えたのは、「復興に一番な必要ものは何か?」ということでした。資金、人力、時間… これらはもちろん必要不可欠なものです。しかし、一番大切なものは「どんな困難にも負けずに復興しようとする人々の心(魂)」ではないかと思いました。それをコンセプトに、「心(カタチのないもの)」を表現するために実在しない鳥「不死鳥」をモチーフとして、「再生」への思いを込めてデザインしました。
「私たちがあきらめない限りこの国は蘇る。」見る人に少しでも伝われば幸いです。

この度の東日本の大震災を思う時、2年前の当地方の大災害を思い出し、多くの方々にご支援を頂き感謝の念でいっぱいでした。
町民の多くが遠く東日本に思いを馳せ、心を痛めておりました。そんな中で高校生の力強いパフォーマンスに心打たれ、ポスターの作成となりました。

兵田印刷工芸株式会社 株式会社リョーイン 田中印刷出版株式会社

西山 研次

(兵田印刷工芸株式会社・西宮市)

浜本 和重

(株式会社リョーイン・神戸市兵庫区)

吉村 圭織

(田中印刷出版株式会社・神戸市灘区)

日本を元気にするためには、やはり協力し合うことが大切だと思いました。
団結力を高めたり心を1つにするためのものを考えたとき、学生時代の体育祭で作ったベイシャツを思い出し、シャツを使ったデザインにしました。
「胸に想いを掲げていこう。」は、落ち込んで下ばかり向いていたらシャツの柄(想い)がよく見えないので、しっかり前を向いて生きていこうという意味を込めて考えました。

社内でも「がんばろう日本」を合言葉に神戸から笑顔を届けたい。            
当社社員が出来ること・・たくさんの「笑顔」を東北に届けたい思いで制作しました。

「がんばろう日本。」のテーマがひと目で伝わるよう、シンプルなデザインにした。
NIPPONの文字には日本の四季の移り変わりの中で見られる美しい風景をはめ込み、“取り戻そう、美しい国”のコピーとリンクさせた。
昇りゆく朝日(=赤の半円)を下部中央に配置し、東日本大震災復興に向けて前進する様子を表した。

株式会社ソーエイ 有限会社高木印刷所 株式会社三協プロセス

寺田 晃・寺田 ゆう子

(株式会社ソーエイ・明石市)

後藤 貴充

(有限会社高木印刷所・神戸市兵庫区)

小松 順一

(株式会社三協プロセス・神戸市兵庫区)

『P-1 GRAND PRIX』の「P」が表すものは、Print=印刷が主な意味となっておりますが、今回は、この度の東日本大震災による甚大な被害に遭われた被災者を印刷の力で支援する目的のもとで開催されるということを聞き、私どもが出品させていただいたポスターは、「P-1」に因んで「Pray(祈り)を一つに」ということをコンセプトにいたしました。今、私たちが出来ることは、人それぞれに異なりますが、この国に生きる一人ひとりの心は、決してバラバラではなく、同じであるということを信じています。そして、その心が祈りとなり、その祈りが希望を生み出し、その希望が生きる力となれば、という願いを込めて制作にあたりました。背景の青色とガレキは悲しみを、陽の光が射し込む扉につづく道と、その道をリンゴの苗を持って前進する二人の子どもは、復興への願いを、扉の向こうから飛んでくる一羽のハトと虹は平和を表しています。そして何よりも、このポスターに掲げた二つの言葉は、無から有へとされる希望を表しています。この印刷物から発信されるメッセージが、一人でも多くの人の心に届けられればと切に祈っております。

緑の大地、青い空、日は必ず昇るというコンセプトで、東日本大震災被災地の早期の復興を願って作成しました。

絆をテーマに、人と人、親と子など一人ではなく、未来に向かって共に手をとりあい前を向いてはばたく事を願い作成しました。

書類屋.com 18 Illustration Factory TRUNK DESIGN/トランクデザイン

三好 幸一

(書類屋.com・神戸市長田区)

永勝 康文

(18 Illustration Factory・神戸市須磨区)

堀内 康広

(TRUNK DESIGN/トランクデザイン・神戸市垂水区)

「がんばれ!」や「負けるな!」という熱い応援メッセージが良いのかとも思いましたが、デザイナーとして今自分にできることを考えた結果、涼やかな印象を目指したデザインで日本の夏を冷やし、少しでも節電に貢献できればと考え今回のデザインにしました。

日本の未来も問題も1人で抱えるには大きすぎるけれど、みんなで少しずつ背負っていけばきっとなんとかなるよと言うメッセージを込めました。優しい色目を使い、見る人が少しでもほっとしてくれたら嬉しく思います。

今回のポスターコンセプトは、「みんなで作るポスター」 デザイナーだけで完結するのではなく、みんなの想いを現場で作るポスターです。一人ひとりがメッセージを書いて一つの想いの木をつくることの偶然性をデザインしました。みんなの想いをひとつに復興の励みになればと思います。

岩見印刷株式会社 交友印刷株式会社 大和美術印刷株式会社

竹村 圭史

(岩見印刷株式会社・豊岡市)

井濱 雄介

(交友印刷株式会社・神戸市中央区)

神戸 美香

(大和美術印刷株式会社・姫路市)

どんなに苦しく貧しい時代でも、日本の人たちは「前向きに笑顔でがんばってきた」。そのことを思い出して(年配の方々から聞き)、もういちど笑顔でがんばれば、きっと震災前よりもすばらしい国になるでしょう。

東日本大震災の発生以降、「この危機を、ひとつになって乗り越えよう」というようなメッセージをよく耳にするようになりました。

じゃあ、その「ひとつ」というのはどういうことだろう? 何かわかりやすい表現ができないだろうかと考え、日本地図をハート型に組み替えるという今回のアイデアに至りました。

被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

人の輪が日の丸に見えるように作成しました。

たくさんの人で日の丸を作ることで、みんなの輪と思いやりが日本をつくっていく、ということを表しました。

※毎回新たな3作品をご紹介していきます。次回もお楽しみに※